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このページでは、一部総合(TOPIX)や、東証マザーズ指数等の指数チャートを一括で表示しています。
リアルタイムな市場の現状の把握にお役立て下さい。
総合

一部総合(TOPIX)

TOPIX(東証株価指数:TOPIXはTokyo Stock Price Indexの略称)は、東証市場第一部に上場しているすべての日本企業(内国普通株式全銘柄)を対象とした、時価総額加重型の株価指数です。

二部総合指数

東証第二部株価指数は、東証市場第二部に上場する内国普通株式全銘柄を対象とした「時価総額加重型」の株価指数です。

東証REIT指数

東証REIT指数は、東証市場に上場する不動産投資信託(Real Estate Investment Trust)全銘柄を対象とした「時価総額加重型」の株価指数です。基準日である2003年3月31日の時価総額を1,000とした場合に、現在の時価総額がどの程度かを表します。

東証マザーズ指数

東証マザーズ指数は、新興企業向けに東証が開設(市場創設は1999年11月11日、取引開始日は1999年12月22日)している市場である「マザーズ」に上場する内国普通株式全銘柄を対象とした、「時価総額加重型」の株価指数です。







規模別
大型株
中型株
小型株
新指数

TOPIX Core 30

時価総額、流動性の特に高い30銘柄

TOPIX Large 70 

TOPIX Core 30についで、時価総額・流動性の高い70銘柄

TOPIX 100

TOPIX Core 30とTOPIX Large70の構成銘柄

TOPIX Mid 400

TOPIX 100についで、時価総額、流動性の高い400銘柄

TOPIX 500

TOPIX Core 30、TOPIX Large 70、TOPIX Mid 400の構成銘柄

TOPIX 1000

時価総額、流動性の高い1000銘柄

TOPIX Small

TOPIXの算出対象から、TOPIX 500の構成銘柄と上場後まもない銘柄を除く





東証業種別株価指数

東証業種別株価指数は、東証市場第一部に上場している内国普通株式全銘柄(TOPIXの構成銘柄)を、「証券コード協議会」が定める業種区分に基づき次の33業種に区分した「時価総額加重型」の株価指数です。

水産・農林業
水産・農林業
鉱業
鉱業
建設業
建設業
製造業
食料品
繊維製品
パルプ・紙
化学
医薬品
石油・石炭製品
ゴム製品
ガラス・土石製品
鉄鋼
非鉄金属
金属製品
機械
電気機器
輸送用機器
精密機器
その他製品
電気・ガス業
電気・ガス業
運輸・情報通信業
陸運業
海運業
空運業
倉庫・運輸関連業
情報・通信業
商業
卸売業  
小売業
金融・保険業
銀行業
証券、商品先物取引業
保険業
その他金融業
不動産業
不動産業
サービス業
サービス業

情報参照元は東京証券取引所です



○日経平均株価(にっけいへいきんかぶか、日経225)とは、
東京証券取引所第一部上場銘柄株式を対象とした株価指数で、
東証株価指数 (TOPIX) と並んで日本を代表する株価指数の事をいいます。

○TOPIXとは
東証株価指数(とうしょうかぶかしすう、TOPIX = トピックス)とは、
東京証券取引所第一部上場株式銘柄を対象として、同取引所が毎分、算出・公表している株価指数である。
日経平均株価と共に日本株のベンチマークとして普及している。通称の「TOPIX」(トピックス)はTokyo stock Price IndeXの略称。

○株式会社ジャスダック証券取引所(ジャスダックしょうけんとりひきじょ)とは
英:Jasdaq Securities Exchange, Inc.)は、東京都中央区日本橋茅場町一丁目(東京証券会館内)に
ある国内で唯一21世紀に新設された証券取引所。新興企業向けの市場であるが、
40年以上の歴史のある市場であり、国内の他の証券取引所に開設されている「新興市場」とは異なる。
日本版NASDAQと位置付けされるが、かつてあったナスダック・ジャパン(現・ヘラクレス)とは無関係である。

○マザーズとは、
大阪証券取引所のヘラクレス市場(当時のナスダック・ジャパン)に対抗する形で、
1999年11月に開設され、156社が上場している(2006年6月15日現在)
名称はMarket Of The High-growth and EmeRging Stock を略したもの。
上場基準が、一部や二部より大幅に緩いため、起業して間もない企業や、
成長性は見込めるものの先行投資等により赤字決算の企業も新規に上場している。
また、上場審査が一部や二部に比べて、3分の1(約1ヶ月)程度に短縮されている。
マザーズ上場企業には、一部や二部上場の企業より高い透明性を求められる。
マザーズ上場企業は、一部や二部で求められる法定開示やタイムリーディスクロージャーに加え、
第一、第三四半期業績の開示と、投資に関する会社説明会を年2回以上開催することが義務づけられている。

○ヘラクレスとは、
大阪証券取引所が開設する新興企業向けの市場である。
1999年6月15日、アメリカのNASDAQ(ナスダック)を運営するナスダック・ストック・マーケット(全米証券業協会、NASD)と
ソフトバンク(孫正義社長)が折半出資により、ナスダック・ジャパン・プランニング株式会社の設立を発表した
(後にナスダック・ジャパン株式会社に改称)。
上場審査基準は、一定の資産や売上実績のある企業を想定した「スタンダード」(第1〜3号)と、
今後の成長性が見込めるベンチャー企業を想定した「グロース」に分かれ、
スタンダード88社、グロース63社、スタンダード(外)1社、計152社が上場している(2006年11月21日現在)。

○ダウ平均株価とは、
ダウ・ジョーンズ社がアメリカのさまざまな業種の代表的な銘柄を選んで、
その平均株価をリアルタイムで公表しているのです。これらの銘柄は全てがNY証券取引所に上場しているわけではなく、
インテルやマイクロソフトはNASDAQに上場しています。

○ナスダック総合指数(Nasdaq Conposite Index)とは、
株価指数のひとつで、アメリカ・ニューヨークにある全米証券業協会(NASDAQ)で取引されている
約5,500銘柄のすべてを時価総額加重平均で算出した指数のことです。1971年2月5日の株価を基準値100としている。
関連業界の動向をうかがううえでの重要な指標ともいえる。

○シカゴ日経225先物(CME Nikkei 225 Futures)とは、
シカゴ・マーカンタイル取引所(CME:ChicagoMercantile Exchange)で 取引されている日経225の先物です。
1898年に、シカゴ・バター・卵取引所(Chicago Butter and Egg Board)として シカゴ商品取引所から独立し、
1919年にシカゴ・マーカンタイル取引所に改組した。
現在ではその取引量は世界最大規模である。 日経平均株価の先物も24時間取り扱っており、日本国内の投資家の注目も高い。

○トレンドラインとは、

株式投資用語で、テクニカル指標の一つである。

上昇相場であれば、安値と安値を結んだ線、下降相場であれば高値と高値を結んだ線のことであり、トレンドラインが株価の心理的な抵抗線になる。

テクニカルの基本中の基本であるが、プロに言わせて見れば、一番難しいと言う意見が実際に多くある。

株価がトレンドラインを超えたからといって、必ず相場が反転するのでは無くだましも多く存在する。

cWikipedia

c2006 trendline 358